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2011年4月10日日曜日

ブロックされた場合の対処

Twitterでブロックされた程度でめげていたら池田信夫の研究などできない。幸い、世の中には便利な道具が色々ある。自分が気に入ってるのはTwitter用アプリケーションのTwitterStorm。登録してあるキーワードでリアルタイム検索し、結果を次々に表示してくれる。

「池田信夫」「ikedanob」などで登録しておけば、池田信夫氏本人の発言だけでなく、彼へのMentionやRTなども全部リアルタイム表示できる。めまぐるしく表示が更新されるとき、池田信夫は臨界状態か暴走モードにあると思って良い。ちなみに今日は電源評論家になっていたようですね。



同じくAndroid用の高機能TwitterアプリケーションであるTwiccaと連携させると吉。

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